長嶋茂雄の立教大学時代同期。昭和33年(1958)南海に入団、翌年38勝4敗という驚異的な記録でエースとして大活躍、パリーグ優勝。日本シリーズでも4勝0敗で日本一に貢献。サブマリンの美しいフォームが特徴。野球殿堂入り